CASE STUDIES

  1. 会議ファシリテーション研修導入事例【ヤマトロジスティクス株式会社様】

    ヤマトロジスティクス株式会社様では、部門を横断した参加者が集まって、現場で起こるさまざまな課題について議論し、問題解決のアイデアを出し合う、P活みがきミーティングというイベントを定期的に開催しています。

  2. グローバル・ファシリテーション&Management 3.0 ワークショップ参加者インタビュー NTTコムウェア株式会社様

    ナレッジサインでは、会議ファシリテーション研修や、「英語でファシリテーション」を学ぶ、グローバルファシリテーション・ワークショップ SPOTlight on Facilitation、また、チェンジマネジメントの手法であるManagement3.0のワークショップなどを手がけていますが、これらのワー...

  3. 英語でのパネルディスカッションのライブ・グラフィックレコーディング事例

    ナレッジサインでは、英語でのグラフィックレコーディングのサービスを手がけていますが、GCI Forumという国際カンファレンスイベントで、英語でのライブ・グラフィックレコーディングを手がけました。

  4. フローレンス様にお聞きする、フローレンスの考えるセルフマネジメントとビュートゾルフ視察 ~Management3.0 Inspiring Key Personインタビュー~

    「親子の笑顔をさまたげる社会問題を解決する」をミッションに掲げ、病児保育や障害児保育、養子縁組などの事業を手がける認定NPO法人フローレンス様(以下、敬称略)は、2004年に訪問型病児保育の事業で創業し、現在は8つの事業領域で保育・福祉関連のサービスを提供しています。

  5. 「英語で学ぶグローバルファシリテーション・ワークショップ」SPOTlight on Facilitation 参加者インタビュー Max Reading代表 二宮 “Max” 雅規さん

    2016年から開催している「英語でファシリテーション」を学ぶ、グローバルファシリテーション・ワークショップ SPOTlight on Facilitationに参加いただいた方のインタビュー記事です。

  6. 「英語で学ぶグローバルファシリテーション・ワークショップ」SPOTlight on Facilitation 参加者インタビュー 富士通株式会社様

    「英語で学ぶグローバルファシリテーション・ワークショップ」SPOTlight on Facilitationを、社内でもご導入いただいた、富士通株式会社の知財部門で、社内ワークショップなどに従事される皆さんに、英語を使ったファシリテーションの学びで得たもの、実際のお仕事にどう生かされたのか、について...

  7. これまでに開催した「英語で学ぶグローバルファシリテーション・ワークショップ」SPOT on Facilitation in Japan

    ナレッジサインでは、2016年より「英語で学ぶグローバルファシリテーション・ワークショップ」SPOT on Facilitationを、公開コースとして、毎年2~3回のペースで開催しています。

  8. 石倉洋子氏が新たにスタートするシリーズ “SINCA” ローンチイベントに、弊社代表 吉岡英幸がパネリストとして登壇しました

    石倉洋子氏が新たにスタートするシリーズ "SINCA"石倉洋子氏がファシリテーターを務められ、5年間続いた「ダボスの経験を東京で」シリーズをリニューアルし、SINCAシリーズとして新たに石倉洋子氏プロデュースで行うこととなりました。

  9. 英語でのファシリテーション・トレーニングでのグローバル人材育成教育事例【富士通株式会社様】

    富士通様は、国内ITベンダーの中でも、早くからグローバル展開に取り組み、着実にグローバルでの経営基盤を拡大しつつあります。そんな富士通のグローバル競争力を支えるのが、社員に対する、積極的なグローバル人材育成、グローバルリーダーシップ教育です。

  10. Visual Facilitation ワークショップ開催レポート 2018年9月15日

    2018年9月に、グラッフィクレコーダー、ビジュアルファシリテーターとして、世界的に有名なTim Hamons氏をシンガポールから迎えて、ビジュアル・ファシリテーションのワークショップを実施しました。

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