INSIGHT

  1. 弊社代表 吉岡英幸が石倉洋子氏からインタビューを受けた映像が公開されました SINCAパネリスト・インタビュー

    グローバル人材育成の分野では、第一人者である石倉洋子氏から、弊社代表 吉岡英幸がインタビューを受けた映像が公開されました。このインタビューは、石倉洋子氏がプロデュースする、新しいシリーズイベント、SINCAのスタートを記念して行われました。

  2. 『石倉洋子が語る』人工知能との協働でイノベーションを生み出すために、次世代グローバルリーダーに求められる資質 【WBAI掲載記事より転載】

    日本におけるグローバル人材育成の第一人者である石倉洋子氏は、人工知能の未来についてどう考えるのか。政治・分化・社会・技術を常にグローバルな視点でとらえている石倉洋子先生の考える人工知能の可能性についてお聞きしました。

  3. 英語表現の正しい意味は、”誰が言うか” で決まる “グローバル人材育成なら英語でファシリテーションでしょ?” Vol.10

    英語の正しい日本語訳はどうあるべきか?なかなか難しい問題です。英語は多義性が高く、文脈によって意味が異なり、いろんな言葉遊びやパロディ表現も使われます。しかもNative English Speakerはしばしば間違った英語を使います。会話における英語表現の正しい意味について考えたいと思います。

  4. 「ティール組織」に登場する株式会社オズビジョンの松田光憲さんにお聞きする、組織開発の奥深さとは? ~Management3.0 Inspiring Key Personインタビュー~

    2018年に日本でも翻訳版が出版され、話題となっている「ティール組織」(原題:Reinventing Organizations)。Management3.0の世界観に通じる、自律型・ネットワーク型組織のさまざまな事例が紹介されていますが、そこに登場する唯一の日本企業が、株式会社オズビジョンです。

  5. 30分のデモ・ファシリテーションで学ぶグローバルミーティングの進め方7つのポイント “グローバル人材育成なら英語でファシリテーションでしょ? Vol.9

    当社が主催する、英語で学ぶファシリテーション “SPOTlight on Facilitation” における30分デモ演習の進め方をもとに、実際のグローバルミーティングの進め方をアドバイスします。

  6. プレゼン力向上トレーニング Vol.1「1分間で映画解説してみましょう」

    もし、あなたが観た映画のストーリーを、たった1分間で説明しようとすると、どのような説明の仕方がもっともコンパクトで、相手にも、そのストーリーが理解しやすいでしょうか?1分間で映画の内容を簡潔に説明できるか本コラムでは、当社が定期的に開催している「わかりやすく話すための説明力・プレゼンテーショ...

  7. プレゼン力向上トレーニング Vol.2「疑問形の活用と新聞の社説の朗読で、えー、あー、を言わないしゃべり方に改善」

    上手な話し方という点で、多くの人が悩むのが、「えー」、「あー」とか、「あのー」とかの間投詞や、「それで・・」などの接続詞が、ついつい多くてなってしまうことです。これはクセになってしまうので、なかなか治りませんが、どうすれば治すことができるでしょうか。

  8. 「グローバル統括担当ですか?それじゃ、英語でファシリテーションぐらいお出来になるんでしょうねえ?」 ”グローバル人材育成なら英語でファシリテーションでしょ?” Vol.8

    普段英語でビジネスできていても、英語の議論では萎縮してしまう日本人2016年から、「英語で学ぶグローバルファシリテーション・ワークショップ」というワークショップを日本でやっていますが、ここに参加する日本人受講者は、いずれも普段英語を使って仕事をしている方々ばかりなのですが、外国人が混ざったグルー...

  9. 純ジャパ・グローバルファシリテーターの英語でファシリテーション初体験記 Vol.1「場違いにもほどがある?」

    今では、英語でのファシリテーションを学ぶワークショップ、SPOTlight on Facilitationのオーガナイザー、ファシリテーターとして、いろんな方に英語でのファシリテーションのノウハウをお教えしている私ですが、私自身は純ジャパで、2013年まで英語での仕事にまったく縁がなかったのです。

  10. 純ジャパ・グローバルファシリテーターの英語でファシリテーション初体験記 Vol.2「やっぱり開き直りが一番の自信になる」

    今では、英語でのファシリテーションを学ぶワークショップ、SPOTlight on Facilitationのオーガナイザー、ファシリテーターとして、いろんな方に英語でのファシリテーションのノウハウをお教えしている私ですが、私自身は純ジャパで、2013年まで英語での仕事にまったく縁がなかったのです。

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