INSIGHT

  1. The power of Graphic Recording and Visual Facilitation. How amazing Tim Hamons is.

    How I was amazed about the power of graphic recording.It was when I conducted my original workshop in IAF Asia conference in Singapore for the first...

  2. 「グローバル統括担当ですか?それじゃ、英語でファシリテーションぐらいお出来になるんでしょうねえ?」 ”グローバル人材育成なら英語でファシリテーションでしょ?” Vol.8

    普段英語でビジネスできていても、英語の議論では萎縮してしまう日本人2016年から、「英語で学ぶグローバルファシリテーション・ワークショップ」というワークショップを日本でやっていますが、ここに参加する日本人受講者は、いずれも普段英語を使って仕事をしている方々ばかりなのですが、外国人が混ざったグルー...

  3. 純ジャパ・グローバルファシリテーターの英語でファシリテーション初体験記 Vol.1「場違いにもほどがある?」

    今では、英語でのファシリテーションを学ぶワークショップ、SPOTlight on Facilitationのオーガナイザー、ファシリテーターとして、いろんな方に英語でのファシリテーションのノウハウをお教えしている私ですが、私自身は純ジャパで、2013年まで英語での仕事にまったく縁がなかったのです。

  4. 純ジャパ・グローバルファシリテーターの英語でファシリテーション初体験記 Vol.2「やっぱり開き直りが一番の自信になる」

    今では、英語でのファシリテーションを学ぶワークショップ、SPOTlight on Facilitationのオーガナイザー、ファシリテーターとして、いろんな方に英語でのファシリテーションのノウハウをお教えしている私ですが、私自身は純ジャパで、2013年まで英語での仕事にまったく縁がなかったのです。

  5. 純ジャパ・グローバルファシリテーターの英語でファシリテーション初体験記 Vol.3「エンゲージメントの力を体で学ぶ」

    今では、英語でのファシリテーションを学ぶワークショップ、SPOTlight on Facilitationのオーガナイザー、ファシリテーターとして、いろんな方に英語でのファシリテーションのノウハウをお教えしている私ですが、私自身は純ジャパで、2013年まで英語での仕事にまったく縁がなかったのです。

  6. コミュニケーションの取り方で仕事力を見せつけよ ”グローバル人材育成なら英語でファシリテーションでしょ?” Vol.7

    グローバルに活躍するためには、英語よりもまずは専門能力でしょ?日本人が(仕事で)グローバルな舞台で活躍できるには、何が必要でしょうか?と問われときに私は迷わず、「仕事の専門能力でしょう」と答えます。

  7. 英語マスターに必要なのは英語脳?日本語脳? 答えは脳内文法で英語を考えること ”グローバル人材育成なら英語でファシリテーションでしょ?” Vol.6

    英語脳?日本語脳?どちらで英語は考えるべき?私自身、大変苦労している英語力の強化ですが、まず英語を自分の頭の中で、日本語で理解すべきなのか?英語で理解すべきなのか?という問題があります。

  8. グローバルミーティングを成功させるためには3Osが必須 ”グローバル人材育成なら英語でファシリテーションでしょ?” Vol.5

    そもそもアジェンダありますか?今回は、グローバルミーティングを成功させるコツについてお話しましょう。ここで言うグローバルミーティングとは、主に日本企業がグローバルの本社という立場で、海外子会社のスタッフなどを集めて、グループ全体の方針を議論するようなミーティングを想定しています。

  9. 脳神経科学の観点で考える「自信を持って話せば英語は通じる」は本当か? ”グローバル人材育成なら英語でファシリテーションでしょ?” Vol.4

    「自信を持って話せば英語は通じる」は本当か?英語で受講する「英語で学ぶグローバルファシリテーション・ワークショップ」という2日間のワークショップを開催していますが、このワークショップに関して、もっとも多い質問が、「全部英語でやるっていう話ですが、参加するにはTOEICで何点ぐらいが目安でしょうか...

  10. 英語の議論で影響力を持つ力を身につける ”グローバル人材育成なら英語でファシリテーションでしょ?” Vol.3

    静的ファシリテーション私は、議論を進行していくファシリテーションには、動的ファシリテーションと静的ファシリテーションの2つがあると思っています。前者は「私がファシリテーターです」と宣言し、責任を明確にしながら、議論を進行していくファシリテーション。

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