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2009.3.10
〜復職後のパフォーマンス回復が一番の課題〜
人事/労務管理リーダーのための「ヒューマンキャピタル研究会」
「メンタルヘルス対策」への取組み実態のレポートを公開

 株式会社ナレッジサイン(本社:東京都中央区、代表取締役 吉岡英幸)は、株式会社日立システムアンドサービス(本社:東京都港区、執行役社長:三好 崇司)の主催のもと、2008年7月にスタートした「ヒューマンキャピタル研究会」を運営しております。本研究会は、2008年7月〜2009年3月まで計6回開催され、第1回〜3回の内容を『総括レポート PART1〜適正な労働時間管理を実施するために〜』として2008年12月に発表いたしました。

 今回は、2008年12月と2009年1月に2回にわたって議論されたメンタルヘルス対策について『総括レポート PART2 〜メンタルヘルス対策への効果的な取り組みとは?〜』を発表いたします。

 本レポートでは、現在企業が置かれている従業員のメンタルヘルス問題の現状に加え、予防から早期発見、休職後の復職支援まで、メンタルヘルス問題に対する多様な課題と対応策を、企業の実例に基づいてご紹介いたします。
 
 本レポートの詳細はWebサイトからダウンロードいただけます。

■特徴的な事柄
・職場復帰後の業務パフォーマンスが上がらないことがもっとも大きな課題
・EAPを敷居の低いものとして活用させることが早期発見に有効
・月曜の朝の勤怠状況はメンタルヘルス不調のバロメーター
・ストレステスト、職場診断などは早期発見に効果的
・一次予防のために社内レクレーションなどに力を入れている企業もある



■本レポートの構成

第1章 研究会参加者プロフィール
第2章 メンタルヘルス不全発症の現状と対策のフェーズ
1.メンタルヘルス不全発症の現状
2.メンタルヘルス対策のフェーズ
第3章 第3次予防―発症後〜職場復帰支援の適切な対応について
1.復職までの具体的なステップ
2.復職支援に伴う課題
3.課題に対する取り組み
第4章 第2次予防―早期発見、早期治療のフェーズ
1.上司が定期的に面談/ヒアリングを実施する
2.外部カウンセラーなどEAPを積極的に活用する
3.ストレステストなどで個人の状況を診断する
4.就業管理データをもとにアラートを出す
第5章 第1次予防―メンタルヘルス不全未然予防のフェーズ
1.組織風土やパフォーマンスを診断する
2.社内レクレーション活動を実施する
3.社員のストレス耐性を高める

本レポートの詳しい内容は以下からダウンロードいただけます。 



※株式会社日立システムアンドサービスは、2010年10月1日付けの合併により、株式会社日立ソリューションズとして新たにスタートしました。
本レポートは2010年10月1日以前に公開されたもののため、レポート本文中の社名(日立システム)は当時のものとなっております。


■ヒューマンキャピタル研究会
『総括レポート PART1〜適正な労働時間管理を実施するために〜』の詳細についてはこちら


●最新のヒューマンキャピタル研究会の詳細はこちら



■この件に関するお問い合せ先
株式会社ナレッジサイン
広報担当:TEL 03-3555-6901/FAX 03-3555-6902
E-mail: info@k-signs.co.jp  

 
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