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  1. ビジネス英会話教室が、グローバルリーダー育成を阻んでしまう理由 “グローバル人材育成なら英語でファシリテーションでしょ?” Vol.11

    多くの日本企業が、グローバル人材、グローバルリーダーを育成しようと、企業内教育にたくさんのコストや手間暇をかけています。では、実際にどんな教育が実施されているのかというと、私の感覚値では、90%が「ビジネス英会話教室」です。

  2. これまでに開催した「英語で学ぶグローバルファシリテーション・ワークショップ」SPOT on Facilitation in Japan

    ナレッジサインでは、2016年より「英語で学ぶグローバルファシリテーション・ワークショップ」SPOT on Facilitationを、公開コースとして、毎年2~3回のペースで開催しています。

  3. 石倉洋子氏が新たにスタートするシリーズ “SINCA” ローンチイベントに、弊社代表 吉岡英幸がパネリストとして登壇しました

    石倉洋子氏が新たにスタートするシリーズ "SINCA"石倉洋子氏がファシリテーターを務められ、5年間続いた「ダボスの経験を東京で」シリーズをリニューアルし、SINCAシリーズとして新たに石倉洋子氏プロデュースで行うこととなりました。

  4. 英語でのファシリテーション・トレーニングでのグローバル人材育成教育事例【富士通株式会社様】

    富士通様は、国内ITベンダーの中でも、早くからグローバル展開に取り組み、着実にグローバルでの経営基盤を拡大しつつあります。そんな富士通のグローバル競争力を支えるのが、社員に対する、積極的なグローバル人材育成、グローバルリーダーシップ教育です。

  5. 弊社代表 吉岡英幸が石倉洋子氏からインタビューを受けた映像が公開されました SINCAパネリスト・インタビュー

    グローバル人材育成の分野では、第一人者である石倉洋子氏から、弊社代表 吉岡英幸がインタビューを受けた映像が公開されました。このインタビューは、石倉洋子氏がプロデュースする、新しいシリーズイベント、SINCAのスタートを記念して行われました。

  6. 『石倉洋子が語る』人工知能との協働でイノベーションを生み出すために、次世代グローバルリーダーに求められる資質 【WBAI掲載記事より転載】

    日本におけるグローバル人材育成の第一人者である石倉洋子氏は、人工知能の未来についてどう考えるのか。政治・分化・社会・技術を常にグローバルな視点でとらえている石倉洋子先生の考える人工知能の可能性についてお聞きしました。

  7. 英語表現の正しい意味は、”誰が言うか” で決まる “グローバル人材育成なら英語でファシリテーションでしょ?” Vol.10

    英語の正しい日本語訳はどうあるべきか?なかなか難しい問題です。英語は多義性が高く、文脈によって意味が異なり、いろんな言葉遊びやパロディ表現も使われます。しかもNative English Speakerはしばしば間違った英語を使います。会話における英語表現の正しい意味について考えたいと思います。

  8. 「ティール組織」に登場する株式会社オズビジョンの松田光憲さんにお聞きする、組織開発の奥深さとは? ~Management3.0 Inspiring Key Personインタビュー~

    2018年に日本でも翻訳版が出版され、話題となっている「ティール組織」(原題:Reinventing Organizations)。Management3.0の世界観に通じる、自律型・ネットワーク型組織のさまざまな事例が紹介されていますが、そこに登場する唯一の日本企業が、株式会社オズビジョンです。

  9. Visual Facilitation ワークショップ開催レポート 2018年9月15日

    2018年9月に、グラッフィクレコーダー、ビジュアルファシリテーターとして、世界的に有名なTim Hamons氏をシンガポールから迎えて、ビジュアル・ファシリテーションのワークショップを実施しました。

  10. ティール組織に最適なマネジメント手法を学ぶ Management 3.0 Workout ワークショップ開催レポート

    このところ、ティール組織、ホラクラシー型組織など、自律的・ネットワーク型組織の例が注目を浴びていますが、そんな、自律的で、極端な場合、マネージャーという存在さえない、ネットワーク型組織に最適なマネジメントスタイルを学ぶのが、Management 3.0ワークショップです。

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