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  1. コミュニケーションの取り方で仕事力を見せつけよ ”グローバル人材育成なら英語でファシリテーションでしょ?” Vol.7

    グローバルに活躍するためには、英語よりもまずは専門能力でしょ?日本人が(仕事で)グローバルな舞台で活躍できるには、何が必要でしょうか?と問われときに私は迷わず、「仕事の専門能力でしょう」と答えます。

  2. 【組織変革ファシリテーションの詳細事例PART1】厚生労働省補助事業 介護業界における人材確保推進のためのワークショップ 企画・設計編

    ナレッジサインでは、平成26年度の厚生労働省補助事業の一環として実施された、介護業界の人材確保を推進するための組織変革プランを考えるワークショップのプログラム設計と全体のファシリテーションを行いました。その内容をご紹介します。

  3. 英語マスターに必要なのは英語脳?日本語脳? 答えは脳内文法で英語を考えること ”グローバル人材育成なら英語でファシリテーションでしょ?” Vol.6

    英語脳?日本語脳?どちらで英語は考えるべき?私自身、大変苦労している英語力の強化ですが、まず英語を自分の頭の中で、日本語で理解すべきなのか?英語で理解すべきなのか?という問題があります。

  4. 【組織変革ファシリテーションの詳細事例PART2】厚生労働省補助事業 介護業界における人材確保推進のためのワークショップ 第1回

    ナレッジサインでは、平成26年度の厚生労働省補助事業の一環として実施された、介護業界の人材確保を推進するための組織変革プランを考えるワークショップのプログラム設計と全体のファシリテーションを行いました。その内容をご紹介します。

  5. 【組織変革ファシリテーションの詳細事例PART3】厚生労働省補助事業 介護業界における人材確保推進のためのワークショップ 第2回

    ナレッジサインでは、平成26年度の厚生労働省補助事業の一環として実施された、介護業界の人材確保を推進するための組織変革プランを考えるワークショップのプログラム設計と全体のファシリテーションを行いました。その内容をご紹介します。

  6. グローバルミーティングを成功させるためには3Osが必須 ”グローバル人材育成なら英語でファシリテーションでしょ?” Vol.5

    そもそもアジェンダありますか?今回は、グローバルミーティングを成功させるコツについてお話しましょう。ここで言うグローバルミーティングとは、主に日本企業がグローバルの本社という立場で、海外子会社のスタッフなどを集めて、グループ全体の方針を議論するようなミーティングを想定しています。

  7. 脳神経科学の観点で考える「自信を持って話せば英語は通じる」は本当か? ”グローバル人材育成なら英語でファシリテーションでしょ?” Vol.4

    「自信を持って話せば英語は通じる」は本当か?英語で受講する「英語で学ぶグローバルファシリテーション・ワークショップ」という2日間のワークショップを開催していますが、このワークショップに関して、もっとも多い質問が、「全部英語でやるっていう話ですが、参加するにはTOEICで何点ぐらいが目安でしょうか...

  8. 【組織変革ファシリテーションの詳細事例PART4】厚生労働省補助事業 介護業界における人材確保推進のためのワークショップ 第3回

    ナレッジサインでは、平成26年度の厚生労働省補助事業の一環として実施された、介護業界の人材確保を推進するための組織変革プランを考えるワークショップのプログラム設計と全体のファシリテーションを行いました。その内容をご紹介します。

  9. 英語の議論で影響力を持つ力を身につける ”グローバル人材育成なら英語でファシリテーションでしょ?” Vol.3

    静的ファシリテーション私は、議論を進行していくファシリテーションには、動的ファシリテーションと静的ファシリテーションの2つがあると思っています。前者は「私がファシリテーターです」と宣言し、責任を明確にしながら、議論を進行していくファシリテーション。

  10. グロ-バルリーダーに必要なのはKey Messageを見つけられるツッコミ力 ”グローバル人材育成なら英語でファシリテーションでしょ?” Vol.2

    外国人はツッコミ好き海外で研修講師や、ワークショップのファシリテーションなどをするときに、顕著なのが、講師が講義している最中に、受講者が講師の話を遮り、どんどんと話しかけてくることです。

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