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  1. 脳神経科学の観点で考える「自信を持って話せば英語は通じる」は本当か? ”グローバル人材育成なら英語でファシリテーションでしょ?” Vol.4

    「自信を持って話せば英語は通じる」は本当か?英語で受講する「英語で学ぶグローバルファシリテーション・ワークショップ」という2日間のワークショップを開催していますが、このワークショップに関して、もっとも多い質問が、「全部英語でやるっていう話ですが、参加するにはTOEICで何点ぐらいが目安でしょうか...

  2. 【組織変革ファシリテーションの詳細事例PART4】厚生労働省補助事業 介護業界における人材確保推進のためのワークショップ 第3回

    ナレッジサインでは、平成26年度の厚生労働省補助事業の一環として実施された、介護業界の人材確保を推進するための組織変革プランを考えるワークショップのプログラム設計と全体のファシリテーションを行いました。その内容をご紹介します。

  3. 英語の議論で影響力を持つ力を身につける ”グローバル人材育成なら英語でファシリテーションでしょ?” Vol.3

    静的ファシリテーション私は、議論を進行していくファシリテーションには、動的ファシリテーションと静的ファシリテーションの2つがあると思っています。前者は「私がファシリテーターです」と宣言し、責任を明確にしながら、議論を進行していくファシリテーション。

  4. グロ-バルリーダーに必要なのはKey Messageを見つけられるツッコミ力 ”グローバル人材育成なら英語でファシリテーションでしょ?” Vol.2

    外国人はツッコミ好き海外で研修講師や、ワークショップのファシリテーションなどをするときに、顕著なのが、講師が講義している最中に、受講者が講師の話を遮り、どんどんと話しかけてくることです。

  5. 世界では“笑い”を制するものが“場”を制する ”グローバル人材育成なら英語でファシリテーションでしょ?” Vol.1

    “笑い”は世界共通の潤滑油外国人と英語などの外国語でディスカッションする際に、ちゃんと意志疎通できるだけでなく、積極的なリーダーシップを発揮することがグローバルリーダーには必要です。でも、これはとてもチャレンジングなことです。

  6. 7月19-20日 関西開催 ”日本語で学べる” 英語でファシリテーション・ワークショップ SPOTlight on Facilitation in Japanese

    「英語で議論をリードする力」を身につけることを目的に、議論の運営術であるファシリテーション英語で実践する方法を、日本語で学ぶワークショップです。

  7. IAF アジアカンファレンス 2014 @シンガポールにて「言語の壁を超えた関係性づくり」のワークショップをファシリテーションしました

    IAF アジアカンファレンス2014 in シンガポール 14-16/Aug/20142014年8月14日~16日の3日間、シンガポールで開催された、IAF(International Association of Facilitators)が主催するアジアカンファレンスに参加し、言語のダイバー...

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