英語でファシリテーション

  1. 2020年3月6-7日 英語で学ぶグローバルファシリテーション・ワークショップ SPOTlight on Facilitation

    「英語で議論をリードする力」を身につけることを目的に、議論の運営術であるファシリテーションを、英語で学ぶワークショップです。

  2. 「英語で学ぶグローバルファシリテーション・ワークショップ」SPOTlight on Facilitation 参加者インタビュー 富士通株式会社様

    「英語で学ぶグローバルファシリテーション・ワークショップ」SPOTlight on Facilitationを、社内でもご導入いただいた、富士通株式会社の知財部門で、社内ワークショップなどに従事される皆さんに、英語を使ったファシリテーションの学びで得たもの、実際のお仕事にどう生かされたのか、について...

  3. これまでに開催した「英語で学ぶグローバルファシリテーション・ワークショップ」SPOT on Facilitation in Japan

    ナレッジサインでは、2016年より「英語で学ぶグローバルファシリテーション・ワークショップ」SPOT on Facilitationを、公開コースとして、毎年2~3回のペースで開催しています。

  4. 石倉洋子氏が新たにスタートするシリーズ “SINCA” ローンチイベントに、弊社代表 吉岡英幸がパネリストとして登壇しました

    石倉洋子氏が新たにスタートするシリーズ "SINCA"石倉洋子氏がファシリテーターを務められ、5年間続いた「ダボスの経験を東京で」シリーズをリニューアルし、SINCAシリーズとして新たに石倉洋子氏プロデュースで行うこととなりました。

  5. 英語でのファシリテーション・トレーニングでのグローバル人材育成教育事例【富士通株式会社様】

    富士通様は、国内ITベンダーの中でも、早くからグローバル展開に取り組み、着実にグローバルでの経営基盤を拡大しつつあります。そんな富士通のグローバル競争力を支えるのが、社員に対する、積極的なグローバル人材育成、グローバルリーダーシップ教育です。

  6. 英語表現の正しい意味は、”誰が言うか” で決まる “グローバル人材育成なら英語でファシリテーションでしょ?” Vol.10

    英語の正しい日本語訳はどうあるべきか?なかなか難しい問題です。英語は多義性が高く、文脈によって意味が異なり、いろんな言葉遊びやパロディ表現も使われます。しかもNative English Speakerはしばしば間違った英語を使います。会話における英語表現の正しい意味について考えたいと思います。

  7. グラフィックレコーディング・ビジュアルファシリテーションの力 グラフィックレコーダーの先駆者Tim Hamonsとの出会い

    自分のワークショップのグラフィックレコーディングを見て、超感動!2014年8月、シンガポールで開催されたIAF Asia Conferenceで、私は初めて、自分のワークショップを英語でファシリテーションしました。しかもたった一人で。

  8. Visual Facilitation ワークショップ開催レポート 2018年9月15日

    2018年9月に、グラッフィクレコーダー、ビジュアルファシリテーターとして、世界的に有名なTim Hamons氏をシンガポールから迎えて、ビジュアル・ファシリテーションのワークショップを実施しました。

  9. 30分のデモ・ファシリテーションで学ぶグローバルミーティングの進め方7つのポイント “グローバル人材育成なら英語でファシリテーションでしょ? Vol.9

    当社が主催する、英語で学ぶファシリテーション “SPOTlight on Facilitation” における30分デモ演習の進め方をもとに、実際のグローバルミーティングの進め方をアドバイスします。

  10. The power of Graphic Recording and Visual Facilitation. How amazing Tim Hamons is.

    How I was amazed about the power of graphic recording.It was when I conducted my original workshop in IAF Asia conference in Singapore for the first...

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